我が家の簡単!original料理レシピ!!
野菜のスープ
★圧力鍋で簡単に!
我が家の定番スープとなってますが、
オリーブオイルを熱して、ガーリックをいれ、細かく切った、ベーコンを炒め、
玉ねぎ(スライスでもみじん切りでも)を炒め
なす、ジャガイモ1cm角に切ったもの、 完熟したトマトを乱切りにしていれ、軽く炒め
チキンのスープ(顆粒のだし)、水を加え、圧力鍋で数分間。
仕上げにクレイジーソルト、乾燥バジルで味付けして出来上がりです。
応用でマカロニを入れたり、リゾットにしたりします。
またベーコンの変わりに、シーフードミックスを使用するとおいしいです。
大活躍の調味料!
クレイジーソルト(ハーブや、香辛料が入っています。焼いたチキンの味付け、
またブロッコリーのオリーブオイルソテーに使用すると、おいしい付け合せになります。)
乾燥ガーリック(生のガーリックは
調理が面倒だし、香りもきつい。これは便利。あらゆる料理に使います。)
バジルの乾燥粉末(生のバジルが無いとき、味の
アクセントや、トッピングなどに使用します。)
トマト、ナスのガーリック&オリーブオイル炒め
フライパンに熱したオリーブオイルにガーリックを入れ、次にくし切りのトマトとナスを
入れてしんなりするまで炒めます。仕上げに、クレイジーソルトで味付け。
バジルを入れてもOKです。パスタとあえるものgood!
ゴーヤの鰹節炒め
ゴーヤ、収穫できました!
きゅうり、にがうり(ゴーヤ)、とうがんといったうり科の野菜は、 暑さで身体にたまった熱をとりさり身体を冷やす作用があります。
中でもゴーヤは健康野菜として注目の的です。 栄養的には、きゅうりと似ていますが、さらにメラニンの沈着を
防ぐ、ビタミンCがたっぷり含まれています!!
夏の強い紫外線にさらされ、お肌が気になる女性にはうれしい野菜です!
ゴーヤを縦二つに割り、種、中わたをとり、スライスする。
苦味をなるだけとりたいときは、水にさらすといいようです。
フライパンで炒め、醤油、鰹節たっぷり、ゴマをまぶす。
夏の常備菜にいかが?
モロヘイヤを使った料理
青菜類は、カルシウム、鉄分などのミネラル、ビタミン類が豊富。
暑い季節に、採れるのはモロヘイヤ。
モロヘイヤは、エジプト原産で、カロチン(ビタミンA)は小松菜の3倍、50gで一日に必要とされるカロチンが摂取できます。
ビタミンE、カルシウム、ビタミンB2もたっぷりで、肌荒れ、貧血、脂肪太リに効果があるそうなので、毎日食べたいですね!
モロヘイヤのおひたし
モロヘイヤは、太い茎を除き、葉を摘みます。
熱湯でさっとゆで、水にとり、水気を絞り、削り節、だし醤油をかけておひたしにします。
熱湯ですぐにやわらかくなるので、手軽にできる一品です。
ゆでるとぬめりが出て、とろとろとした口当たり。このぬめりには血糖値を下げて、体内で脂肪を抑える効果もあるそうです。
モロヘイヤの油いため
太い茎からはずした葉を、洗って、サラダ油少々で炒めますが、
すぐしんなりするので、短時間調理です。 ごま油少々と、えび塩で味付けします。
えび塩(ベトナム製)干しえび、唐辛子、にんにくが入っている
顆粒状のものです。 キャベツ、もやしなど炒めて一振りすれば簡単付け合せ野菜。
モロヘイヤのかきあげ
モロヘイヤをてんぷらにすることもありますが、
かきあげを作ってみました。
モロヘイヤ、1cm幅くらいに切り、玉ねぎスライス、干しえびを天ぷら粉をといたものに混ぜて、高温の油で揚げます。
塩か天つゆでいただきます。
ルッコラとトマトのサラダ
スライスした、トマトの上に生のルッコラをのせる。
かりかりベーコンをトッピング。
イタリアンドレッシング、シーザーサラダドレッシングなどでいただきます。
私は、シーザーサラダドレッシングが好みです。
ルッコラは、ちょっとピリッとして、ゴマの味。とてもおいしいです。
なすの鰹節あえ
☆採れたてのなすで!
うちで採れたなすは、灰汁も少なく
生で食べてもおいしいとお友達に教わりました。
そこで、収穫第一号は、生で食べることに。
生のなすは、甘みがありサクサクしていました。
これは、薄くスライスして、お醤油と鰹節、黒すりごまであえただけです。
簡単! 野菜のうまみを味わえます。
なす・シメジ・ベーコンの炒め物
熱したフライパンに、オリーブオイル、ガーリックをいれ、切ったベーコンを炒めます。
ベーコンが、香ばしくなったところにナス、シメジを入れて炒めます。
塩コショウして、仕上げに、お好みで、バジルの葉をちぎって入れます。
*ワインに合う一品です。
*応用編@:茹でたパスタとあえてもおいしいです。
*応用編A:ご飯には、オリーブオイルをサラダオイルにして、鶏のスープとお醤油少々ごま油で
味付けすれば、おいしいおかずになります。 もちろんバジル入れません。青ねぎを仕上げに入れてもいいです。
揚げナスのゴマ酢味噌あえ

ナスは、油と相性が良いので、油で素上げして、だしをかけた揚げびたしにしたり、甘酢和えにしたりすることが多いです。
その中でもうちで一番多く作るのは、ゴマ酢味噌あえ。
・素揚げしたナス、油を良く切って、ゴマ酢味噌(すりゴマ、ごま油、味噌、酢、砂糖)をあえます。
右は作りおきのゴマ酢味噌です。
揚げなす&シソ
なすを拍子切りにして、片栗粉をまぶしてサラダ油で揚げます。
細く切ったシソを、上に載せます。
ポン酢をかけていただきます。
なす&トマトのオムレツ
 なす、トマト、イタリアンパセリ
なすをさいの目切、トマトざく切り。フライパンにオリーブオイルを熱して、
ガーリックをいれ、香りが出たら、なす、トマトを入れ、炒めます。
最後にイタリアンパセリを細かく切って(ちぎってもいい)入れ、軽く混ぜて、
オムレツの具が出来上がり。その具をオムレツにします。
ケチャップをつけても、バルサミコソース少しかけてもおいしいです。
スコーン ローズマリー風味
[材料] 薄力粉:200g
ベーキングパウダー:大さじ1
砂糖:大さじ2 塩:ひとつまみ
無塩バター:100g
牛乳:約100ccくらい
ローズマリーの葉を少々。細かく切る。
[作り方]オーブンを200度に温める。
バター1.5cm角にして、牛乳以外の材料を全て、フードプロセッサにいれ混ぜる。
粉チーズくらいのしっとりさらさらになればOK。
良く冷えた牛乳を少しずつ加えて、混ぜ、一まとめにする。
ここに、ローズマリーを入れる。
滑らかにまとまるまで、こねる。
打ち粉をした台に取り出し麺棒で伸ばす。
1cmくらいの厚さにして、半分に折って、また伸ばす。
そして、また半分に折るのを5,6回続ける。
丸い型で抜くのが本当ですが、私は簡単にナイフで、三角に切ります。
天板に載せ、牛乳を表面に薄く塗り、200度のオーブンで焼く。
ランチタイム、上記のオムレツとスコーンで。
オムレツの形ちょっと失敗 、ご愛嬌^^;
乾燥バジルを入れたバジルスコーンでもよさそうです。
teaタイムには、プレーンスコーンで、メイプルシロップや、ジャム、などで
いただきます。
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